虹のかなた 3

管理人ヒナタロウの母さん の日々の出来事・画像です

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『宮』






真ん中を2度クイックしてください。

ここのところハマりにハマっている『宮』クン
素敵なMVをアップしました。

シン・チェギョンは2人のすてきな王子様の思われるわけですが、
涙涙 そして笑い かわいい素敵なドラマでした。



ドラマの説明は、イノライフさんからちょっと失礼しました。



ある日突然皇太子妃になった美術高校美術科の女子高生シン・チェギョン (ユン・ウネ)
制服のスカートの下にジャージを着て登校、風景スケッチを楽しむスポーティーな少女で、漫画的な想像力を楽しむ。歳に関係なく誰とでも簡単に親しくなり、誰の敵にもならない性格だが、一度嫌いになれば最後まで嫌いなほう。
皇太子妃になった後、全少女の憧れの対象だった皇太子シンが倦怠病だったという事実にがっかりして、生活面で絶えずアレコレ言うが、自分が宮に入り生活をしながらシンが感じる倦怠と寂しさを理解するようになりシンに徐々に哀れみの感情を感じ始める。一方, 結婚決定以後に出会ったユルに感じた異性の感情で混乱する。 チェギョンは宮の裏に隠れるそれぞれの欲望と権力への暗闘を誰より早く深く観察。宮の中心で宮を変化させる存在となりながら、 宮の全員に変化を及ぼす中心的人物となる。

■王位を継ぐ大韓民国唯一の皇太子イ・シン (チュ・ジフン)
明皙な皇帝と美貌の皇后の間に生まれた知性と容姿を兼ね備えた皇太子。宮の厳格な規律を固く感じながら無味乾燥な生活に嫌気を感じるシンは、既に老人のような擦れた態度で人生を対し倦怠を感じているが、内面では猛烈な自己アイデンティティに悩み苦しむ。
一生皇帝として宮で暮さなければならない事に拒否感を持って脱出を夢見る。予定も無く迎えた皇太子妃チェギョンを見て、生きているということが何なのかを学び始め、次第に生活の活気を取り戻し愛という感情を感じる始めるシン。以前からの恋人ヒョリンとの関係の中で愛情の綱渡りが始まりライバルであるユルと事あるごとに対立する。 宮にも世界中どこにも自分のポジションがないと信じるシンは Nowhere man

■皇位継承序列 2位のイ・ユル (キム・ジョンフン)
人生の長くを外国で送ってきたシンに比べ宮に対する拒否感のないユルは、生まれつきの楽天的な性格と自然な態度、知らないことの無い博識で皆から好感を受ける。シンが直線的な行動派ならユルは行動する前に哲学的に深く考えて動くスタイル。一人で自分を育て孤独な時間を過ごした母に対する深い愛情と哀れみを持つユルは、権力に対する貪欲さを持つ母を理解しながら自分も徐々に王権に関心を示す。
私学に転校して初めて出会ったチェギョンの姿に好感を持ったユルは、その後亡くなった先皇の成婚約束が先皇の2人の孫の中で ”皇位を継ぐ孫”だという事実を知り、チェギョンを愛し始めたユルは初めて皇位を夢見る。継承序列 2位というポジションのため自分に近付くヒョリンに距離を置くが、ヒョリンの純粋な熱望を理解してからはその関係からも違ったの感情の変化を経験し始める。植物性の性質で水を受け入れるように王権とヒョリンとの状況に置かれ、 自然とチェギョンにも愛の感情にはまり始める。たった1つの皇太子席を巡るライバルとなる。

■舞踊家。 シンの長年の、 そして唯一のカノジョヒョリン (ソン・ジホ)
容姿、 経済力、 頭脳、 何もかもが完璧な人間。彼女を嫁にという王室からのラブコールが絶えない。シンを自分のものにしなければ、 大韓民国の母にならなければと欲を張り始めるヒョリン。しかし恋人の仲だった皇太子シンがチェギョンと政略結婚し、一瞬で皇太子妃の夢破れ。
スグォンの境遇となった人物。ただ乗りするかように自分の夢を持ち去ったチェギョンをライバル視するかの攻撃的に対応、傷ついた自尊心回復のために皇太子シンの愛を取り戻すため努力を尽くす。自分の野望を実現させてくれそうな継承序列 2位のユルにも接近、予想できない感情の変化を経験し自らも荒てる。 チェギョン、シン、 ユルで成立する 3角、 4角関係で常に重要変数となる人物。現実的な利益のため目の前の物を犠牲にできる賢い女性。 自分の夢と理想を追い求めるための努力は誰より純粋で熱情的。
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  1. 2006/12/06(水) 23:00:05|
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